14 職務上の発明について、以下のうち正しいものは、どれか。
(A)特に契約の定めがない限り、従業者が職務上の発明について特許権を取得する
(B)特に契約の定めがない限り、使用者は従業者に相当な対価を支払う必要がない
(C)使用者と従業者は職務上の発明について、その特許権が第三者に帰属することを契約で 約束することができる
(D)従業者が労働契約の定める勤務時間以外に完成した発明は、職務上の発明に該当しえない

答案:登入後查看
統計: 尚無統計資料

詳解 (共 1 筆)

#7484025
答案:C 這題考的是《專利法》關於職務...
(共 544 字,隱藏中)
前往觀看
1
0