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115年 - 115 中央存款保險公司進用正式職員公開甄試試題_際金融事務人員(七職等)、 宣導媒體規劃人員(七職等):邏輯推理#143705(40題)

115年 - 115 專技高考_不動產估價師:不動產估價實務#143703(3題)

115年 - 115 專技高考_民間之公證人:英文#143702(3題)

115年 - 115 專技高考_會計師:成本會計與管理會計#143701(38題)

115年 - 115 專技高考_會計師:中級會計學#143700(33題)

115年 - 115 專技高考_專利師(選試專業英文及電子學)、專利師(選試專業日文及電子學):電子學#143699(18題)

115年 - 115 專技高考_專利師(選試專業英文及工程力學)、專利師(選試專業英文及生物技術)、專利師(選試專業英文及電子學)、專利師(選試專業英文及物理化學)、專利師(選試專業英文及工業設計)、專利師(選試專業英文及計算機結構):專業英文#143698(28題)

115年 - 115 專技高考_專利師(選試專業英文及工業設計)、專利師(選試專業日文及工業設計):工業設計#143697(8題)

115年 - 115 專技高考_專利師(選試專業日文及工程力學)、專利師(選試專業日文及生物技術)、專利師(選試專業日文及電子學)、專利師(選試專業日文及物理化學)、專利師(選試專業日文及工業設計)、專利師(選試專業日文及計算機結構):專業日文#143696(27題)

115年 - 115 專技高考_專利師:專利審查基準與實務#143695(22題)

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46 檢察官提出警方翻拍自被告手機螢幕顯示與他人間以某通訊軟體聯繫招募某犯罪組織成員及行動指 示之相關文字訊息照片,以證明被告被訴主持犯罪組織等罪嫌,被告否認犯罪,如檢察官未提出該照片內容所在之原始電磁紀錄以供法院勘驗。依實務見解,下列敘述何者最為正確?(A)照片經法院提示予被告辨認並告以要旨,倘被告並未爭辯照片內之文字內容與原始電磁紀錄有異,仍得作為證據使用(B)照片係衍生自原始電磁紀錄之替代物,並無證據能力(C)法院使用照片作為證據,限以原始電磁紀錄已滅失為前提(D)法院不得再使用其他直接或間接證據,以證明照片內容與原始電磁紀錄相符而作為證據使用

47 依司法院釋字第 582 號解釋:「證據裁判原則以嚴格證明法則為核心,亦即認定犯罪事實所憑之證據, 須具證據能力,且經合法調查,否則不得作為判斷之依據。」下列何種情形,應適用嚴格證明法則?(A)羈押訊問之湮滅證據事實 (B)審判中共謀共同正犯之共謀事實(C)自白任意性之證明 (D)聲請扣押裁定之犯罪嫌疑事實

48 甲未定期檢修其車行大卡車,導致司機乙在送貨途中肇事致人於死,經檢察官對甲、乙二人同時提起 公訴。審判中,甲抗辯肇事原因是乙打瞌睡,乙則主張係煞車失靈;檢察官選任鑑定人丙之書面報告,亦認定卡車煞車失靈是肇事原因。依據實務見解,甲之下列主張,何者為審判實務所不採?(A)提出私請之專家書面意見,彈劾丙之鑑定報告可信性(B)聲請法院傳喚丙到庭陳述意見,對之進行交互詰問(C)聲請法院裁定分離程序,對乙準用人證之規定,對之進行交互詰問(D)主張丙雖到庭以言詞陳述該書面鑑定報告之作成為真正,該書面鑑定報告仍不得作為證據

11 下列發明專利請求項之記載,何者屬於明確的情況? (A)一種組成物 X,其由 10 至 30 重量百分比的 A、20 至 60 重量百分比的 B 及 5 至 40 重量百 分比的 C 所組成。 (B)一種離心分離機,……其中第三圓筒之濾渣層長度為 L<100 mm。 (C)一種 H 型鋼之製造方法,係先將中胚加熱至 1050℃~1350℃……每一道之變形率為 5%~ 10%,於總變形率達 20%以上後冷卻至室溫,再加熱至高溫保持一段時間後即完成。 (D)一種拖鞋,係由鞋底、鞋面及釘扣等構件所組成,……。

16 わが国の専利法によって、特許権の侵害訴訟に関して、以下の説明のうち、誤っているも のは いくつあるか。①専用実施権者は、故意又は過失により特許権を侵害する者に対し 損害賠償を請求することができる ②特許権者は、その特許権について専用実施権を設定 した時に 当該特許権に基づく差止請求を行使することはできない ③特許権者は、特許 権を侵害する者に対し損害賠償請求権の消滅時効は侵害及び賠償義務者を知る時点から 2 年である ④特許権者は、特許権侵害に係る物品又は侵害行為に用いられた原料又は設備 について、廃棄処分を請求することができる (A)一つ (B)二つ (C)三つ (D)四つ

17 わが国の専利法第 97 条の 2 における特許権侵害物品の水際取締の差押廃止事由について、 以下の説明のうち、正しいものはいくつあるか。①申請者が税関から差押えの受理通知を した翌日から 12 日以内に、わが国の専利法第 96 条の規定によって、差押物品について侵 害訴訟を提起せず、税関に通知しなかったとき ②申請者が差押物品について侵害訴訟を 提起し裁判所の却下裁判を経て確定したとき ③差押物品が特許権の侵害物でない判決が 確定したとき ④被差押者が差押の廃止を申立てしたとき (A)一つ (B)二つ (C)三つ (D)四つ